読者と著者の距離が縮まるオンライン対談会、続きはやっぱりSNS!

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

こんにちは。やさしいSNSコンサルのなおコン(@naocon_sendai)です。

私の大好きな仙台に「あなたの情報をみてあなたに会いに来た!」と言ってもらえる人を増やしていくことを仕事にしています。

SNS初心者が情報の自立発信が出来るようにサポートをしています。

あなたのことが、必要な人に届きますように。

旅先では美術館にいくのが楽しみの一つです。#県美に行こう で見つけてね。



ついさっきまで、『コピーライターじゃなくても知っておきたい心をつかむ超言葉術』の著者、阿部広太郎さんのオンライン対談会に参加していました。

コピーライターじゃなくても知っておきたい 心をつかむ超言葉術

コピーライターじゃなくても知っておきたい 心をつかむ超言葉術



このブログでも数回紹介しました。

めっちゃ良い本です。

多少なりとも伝えることを仕事にしている私としては、伝えると伝わるは違うし、立場や環境によってどうとでも解釈できるし、感情も入ってくるし、思ったことを伝えるのは難しいと日々思っています。



そんな中、人と人との距離はググッと近づいて来ているのかも、と感じています。

特に、新しい習慣で距離がどうのこうのとかって言っていますが、世の中はもっと進んでいるとも感じています。

別れの挨拶は「また会う時まで」ではなく

「じゃ、次はSNSで」って、ほぼ状態化していませんか?ってことです。



まさに、つい今し方まで前田高志さん主催で開催されていたオンラインの討論会では、登壇者2人はZoomで話をし、その様子をYoutubeでライブ配信する。

告知はTwitter(その他もあったのかも、詳しくは知りません)。

参加受付と申込は、Peatix (ピーティックス、オンラインでチケット等を販売するシステム)。

コメントはYouTubeと、Twitterを利用して、運営、実施、感想まで全てオンラインで完結する。



開催中に何度かコメントさせていただきました。

なんかね、お会いしたことはないのに、SNSで二言三言、交わす。

たったこれだけで、読者と著者の距離は縮まる。

コロナ前ならサイン会とかしたのでしょうね、多分。

ところが昨今の事情でオンラインでできることってなんだろう?ってことですよね。

仙台に住んでいる私は、そうカンタンに、東京のどこかの書店でサイン会とかしてたんじゃ、絶対参加できなかったもんねー。

前田デザイン室さん主催

前田デザイン室さん主催 限定公開です





1日1回、合計10回以上告知のツイートしたとのこです。

私はきっと最後の1回でイベントを知って参加したクチ。

釧路の浅野葉子さん(紫乃さん)も一緒に参加していました♪ラララー♪



中身に関しては、参加者の特典ということで、あえて触れません。

予定の2時間を超えてコメントでの質疑応答もあり、終わりの時間が来ました。

そこで終わりの挨拶が

「続きはSNSで!」

ですよ。



Twitterのハッシュタグで検索してねー。
#7時だよ全員集合
#前デ定例会
#前田デザイン室
#超言葉術



じゃ、続きはSNSで!



【なおコンのイチオシおすすめ講座】



情報収集に使う!ツイートしないTwitterの使い方
90分、4000円、オンライン(ZOOM)で実施

最低1人から開催します。タブレット、スマホのいずれかをお持ちください。


お問合せ・お申し込み






慣れ親しんだ宮城県美術館どうなっちゃうの?

Twitter、Facebook、Instagramなどいつも使っているSNSで県美のエピソード教えてください。
合言葉は、#県美に行こう

The following two tabs change content below.
SNS初心者が情報の自立発信が出来るようにサポートしています。ジャズフェス、ずんだ、支倉焼がある仙台が大好き! 個人個人が情報の発信力と的確に受けとる力をつけていくようにすることを目標にしています。仙台宮城の魅力を多くの人に知ってもらい、足を運んでも欲しいと願っています。 靴、帽子、革小物をこよなく愛し、かりんとうを発明した人は天才ですよ!

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする