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食品サンプルってモノの先にあるのはきっとウキウキわくわくする気持ち

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今日のgoogleナンだ?って思った人、私だけじゃないよね。なおコン(@satodw)です。



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リンクをたどって行ってオドロイタ!

イワサキビーアイってさ、私知ってますよ。

初めて就職した会社の仲良しの会社で、よくお遣い頼まれてニッサンバネットでぶぅんと運転して行きました。

お遣い先のイワサキビーアイにはこーんなステキなサンプルはカケラも見あたら無かったけど、ディスプレイ業界という世界で、同じ業界に身をおいていたのかと思うと、ちょっと嬉しい。



リンク先の「食品サンプルと岩崎の物語」から一部抜粋

当時は今のように欲しい情報がすぐには手に入らない時代。“食品サンプル屋”は、時に、食の流行を伝える伝道師の役割も担いました。



食品サンプルというものが出回り始めたのが昭和初期とのことなので、今から約90年ほど前のことになるのか?正確な数字はわかりませんが。

情報ってどうやって世の中に出回っていくのか、どのようにしてキャッチするものなのか、ほぼ一世紀前は何日かかって日本列島の端から端まで情報がわたったのか?

などと想いを馳せる。

たとえば、今年は大型台風の被害が多いけど、事前に情報しってても、この大被害。

当時はいぎなし台風だっただろうと、想像する。



『食の流行を伝える役割』って、スゴイことだ。

サンプルあって、材料あって、手順も知ってて、見本どおり出来るかっていうと、そうじゃないよね。

創造力とか独創力とか、きっと今より研ぎ澄まされていたに違いない。

吟味するっていうコトもきっと今より遥かに慎重だったのかもしれない。



質の高い情報も、身近にあると、ザツに扱う傾向にあるのかな、なーんてコトも思ってみたりして。

身近な人が実は一番大事な情報源だったり、アドバイザーだったり、相談役だったり、指南役だったり、安心する人だったりするんだけど、案外ザツに扱ってしまっているのかもね、なーんてコトを思ってみました。



そう思うと、食品サンプルというモノを作っていたのかもしれないけれど、その先にはきっと「はじめて見る盛り付け」や「はじめての洋食を見る楽しみ」とか、ウキウキわくわくの楽しいコト、体験を届けていたのでしょうね。





伝える力つけて私と一緒に素敵な人生に変えようよ。


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だけど、 あとお一人様ならぎりぎりなんとかダイジョーブ!

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