日差しが強くなってきて思うこと

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日差しが強くなってきて帽子かぶってくればよかったと思ってみる初夏の午後。畳ジワのついた麦藁もどき帽子かぶってる人を見て、仕舞い方って大事とフト思う。使う時を想像して仕舞う空間を用意する。キツキツの脳みそにも余裕が欲しい。あ、キツキツになる程詰め込んでなかった!

ピクトさんがんばれー


ピクトさんは怒られる事とか、危険な事とか大抵ひどい目にあってて心境いかばかりかと思います。世界で活躍するピクトさんがんばれ!

地下鉄に揺られてると乗ってる人の1/4くらいの人がスマ掘ってて、次の行き先や次の指令がソレに書いてあるんじゃないかと思ってみたりする。1人でいるとその傾向が強いようでポケットから、バッグからソレを出して無表情で指先が忙しい。2人以上で居るとどちらかが「話すよ」「話していいよ」指令を出してくれるからソレをみなくても済むのかもしれない。

アイス頼みました


知り合いの花屋さんは、お客さんの性別を聞いて花束やアレンジを作ることがあります。「男性ですか?女性ですか?」いまや性別で区別するのは危うい感じがしないでもないけど、「男性」と言われて出来上がったものは男性っぽいし、「女性」と言われて出来上がったものは女性っぽい。そのような場合は大抵情報不足で、贈られる人の好みの色や雰囲気がわかってないまま注文しているようです。贈る人は贈りたい人の好みのを観察するくらいの余裕が欲しいと思います。

他人にしてみたらどうでもいいことを暑苦しく語れるものがあるって人は、鬱陶がられるし賛同者も多い。隣に座ってるご婦人2人はエアコン、リフォーム業者、孫の進学に暑苦しい。どれも私に当てはまらないので鬱陶しいかというと、そうでもなく。それらが身近なことなんだな、と思う程度。【類は友を呼ぶ】とは暑苦しい集団の別名なのか?嫌いじゃないけどね。

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あなたのその情報、きちんと伝わっていますか? 『伝わなければ、ないのと同じ』 こんにちは。仙台の身近な起業を応援!集客矢印上向き なおコンサルティングの佐藤奈緒子です。「もっと楽しく販促」「分かる言葉で伝えよう」をモットーに小さなお店のオーナーさんのための、人が集まり続ける仕組み作りアドバイスをしています。
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